航空券、ツアー

全日空は羽田空港への新規就航を記念して、2010年10月31日~12月16日の羽田線キャンペーン運賃「エコ割羽田スペシャル」(政府認可申請中)を発表しました。

バンコク行きは39,400円(燃油特別付加運賃など別)。日本国内での乗り継ぎは往路・復路各1回追加料金なしで可能となっています。

詳細や他路線情報などは下記よりどうぞ。

ユナイテッドエアラインズが成田発バンコク行往復航空券を20,000円という特別料金で出しています。

燃油サーチャージが9,000円かかり総額は29,000円。2010年7月2日までの期間限定です。

詳細は下記よりどうぞ。

今年日本就航50周年を迎えたタイ国際航空では、6 月2日~7月20日出発までの期間限定で特別運賃を設定しています。

料金は東京・大阪・名古屋・福岡発のバンコク行きが34,000円、チェンマイ・プーケット・チェンライ・ハジャイ・クラビ・コンケン・スラタニ・ウドンタニ行きが40,400円、サムイ島行きが49,300円などとなっています(諸費用別)。往路は月・火・水・木出発限定で、販売期間は6月30日までです。

チケット購入・詳細はこちらから。

2010年5月1日で日本就航50周年を迎えたタイ国際航空(TG)では、5月1日~5月31日の期間限定で特別運賃のチケットを販売しています。

適用旅行期間は5月3日~6月30日までで、往路の国際線区間は、月曜・火曜・水曜・木曜日の出発日限定です。

気になる料金は、バンコクが34,000円、チェンマイ・プーケット・チェンライ・ハジャイ・クラビ・コンケン・スラタニ・ウドンタニ・ウボンラチャタニの各都市が40,400円、サムイ49,300円、ヤンゴン39,100円、ジャカルタ59,500円、デリー51,000円などとなっています。

その他詳細、予約は下記よりどうぞ。

タイ国際航空(TG)は12月5日より、羽田発関空経由のバンコク行き航空券の販売を開始しました。

関西国際空港発のフライトには成田発にない時間帯の深夜0時30分発のTG673便が運航しているため、仕事帰りでの利用も可能になります。運賃は4万5000円から。

羽田-関空-バンコク 運航スケジュール
TG6037便 HND 21:00発 KIX 22:15着
TG673便 KIX 0:30発 BKK 05:00着

その他詳細、予約方法などは下記よりどうぞ。

現在公開中の映画『プール』の舞台を訪ねるチェンマイ3泊4日のパッケージツアーが日通旅行から発売されています。

劇中に登場するプールがあるゲストハウス「バーンロムサイ」に宿泊し、チェンマイの主要観光スポット巡りに加え、コムローイの手作り体験などもできます。

ツアー詳細・お申し込みは下記よりどうぞ。

香港の航空会社、キャセイパシフィック航空は学生を対象とした期間限定の割引運賃『学割早得14 はやトクん』の販売を開始しました。

福岡出発限定で対象期間は2009年11月25日~12月25日まで。バンコク・プーケットまでの往復運賃は35,000円。シンガポール、クアラルンプール、ペナン、セブ、マニラまでも同料金となっています。

詳細・予約は下記キャセイパシフィック航空公式サイトからどうぞ。

ANA(NH)は12歳以上25歳未満を対象とした国際線新運賃『エコ割ユース』の販売を2009年10月29日より開始しました。

料金は成田・中部・関西-バンコク往復が35.400円。出発当日まで購入が可能で、利用可能期間は2010年1月5日から3月11日までとなっています。その他アジアの都市ではシンガポール、ホーチミン、北京、上海、香港、台北、ソウルなどにも新運賃が設定されています。

詳細・予約は下記よりどうぞ。

タイ国際航空の公式サイト上では『Super Deals』と題した期間限定の格安航空券リストが掲載されています。

現在(11月2日)、ハノイ‐バンコクが往復79ドル、プノンペン-バンコク往復が65ドル、バンコク-ソウル往復が5,990バーツなどの格安チケットが発売されています。

出発日・帰国日が決められている、リファンド及び発券後のフライト変更はできないなどの制限はありますが条件さえ合えばかなりお得になりますので、こまめにチェックすることをおすすめします。

東京・羽田空港と中国・北京を結ぶ直行便の運航が2009年10月25日から始まりましたが、この中国国際航空(CA)便を利用した羽田発北京経由バンコク行き格安航空券の発売も開始されています。

気になる料金は35,000円程度から。乗り継ぎも往復共に2時間程度と接続が良いのも特徴です。

CA184 羽田08:30~北京11:30
CA959 北京13:45~バンコク18:05

CA980 バンコク00:55~北京06:30
CA181 北京08:40~羽田12:50

ANAでは現在、該当ツアーが3,000円引きとなる期間限定の『秋のアジア・中国セール』を行なっています。

タイへのツアーとしては、『ウェスティン・グランデ・スクンビットに泊まるバンコク・アユタヤ満喫 4・5日間』が対象コースとなっています。

通常でも59,800円~71,800円とお得な料金設定ですが、11月30日までに予約するとツアー代金が一律3,000円引きとなります。

対象ツアー一覧など詳細は下記よりどうぞ。

バンコクエアウェイズ(PG)では2009年10月31日までの期間中、バンコク-チェンマイ間が片道990バーツ(税込み)の格安航空券を発売しています。

『WOW CHIANG MAI』と題されたこのプロモーション運賃の対象となるフライトはPG215とPG220。その他の条件など詳細やオンライン予約は下記バンコクエアウェイズ公式サイトからどうぞ。

格安航空会社エアアジアでは現在『Low Fare Madness』と題した期間限定の特別運賃を設定しています。

予約期間は2009年10月11日まで、対象旅行期間は2009年10月12日~11月19日まで。気になる料金は、バンコク-クアラルンプールが1,990バーツ、プーケット-クアラルンプールが1,790バーツなどとなっています。

対象路線詳細、料金、予約などは下記エアアジア公式サイトからどうぞ!

バンコクをはじめタイの多くの地域では11月~3月まで晴れの日が続き、心地よく過ごすことができるベストシーズンになります。

バンコクでショッピングや寺院巡り、クラビやプーケットでビーチライフやダイビング、チェンマイでトレッキングなど爽やかな風を感じながらのんびり過ごしてみてはいかがでしょうか?

タイ国際航空が手がける「ロイヤルオーキッドホリデイズ」では10月・11月の連休などを利用した「秋旅特集」を行なっています。

タイ国際航空(TG)では60歳以上と18歳~25歳までの方を対象とした新しい正規割引運賃『シニア・ユース運賃』の販売を開始しました。

ゆっくりと旅を楽しめるよう長3ヶ月有効という長い有効期限が特徴で、目的地以外にバンコクに無料で立ち寄りが可能になっています。対象出発地は東京・大阪・名古屋・福岡の4都市。目的地は東南アジアやインドをはじめ、オセアニア、ヨーロッパの主要都市となっています。

日本からタイに加えてもう一カ国への旅行を考えている際には便利でお得な航空券です。

料金詳細、予約は下記よりどうぞ。

出発日前日までの予約・購入が可能なANAの正規割引運賃『スーパーエコ割』は空席予測が多いほどお得な価格設定になる航空券です。

予約と同時に座席指定可能、WEB購入で最大2,000円引き、ANA国内線が1往復1万円で利用可能などのメリットもあります。

2009年10月以降のバンコク行きは40,000円~(燃油特別付加運賃、航空保険特別料金を含む)となっています。詳細・予約は下記よりどうぞ。

前日予約OK!スーパーエコ割WEB

格安航空会社のエアアジア(Air Asia)が9月28日・29日の2日間限定で対象路線全てが20%オフとなる『48時間セール』を実施しています。

バンコク発はプノンペン、バリ、ペナン、香港、マカオ、ヤンゴン、台北、ハノイ、ホーチミン、広州、深圳の各国際線路線が対象となっています。対象旅行期間は2009年11月30日まで。詳細、予約は下記よりどうぞ。

バンコクエアウェイズでは現在、バンコク/プーケット間が片道1,250バーツ、往復2,500バーツになる期間限定プロモーション『PHUKET NEW 5TH FLIGHT』とを行なっています。

2009年11月7日まで。手数料はかかりますが、購入後の航空便、および日程の変更も可能となっています。

条件など詳細、予約は下記よりどうぞ。

バンコク発、ラオス・ビエンチャン行きタイビザ取得ツアーの情報です。

陸路でのツアーに加え、ウドンタニまで空路を利用するツアー、さらにラオス国境でのピックアップサービス、ビエンチャン市内の送迎、ノンカイバスターミナルからラオス国境までの送迎、ビエンチャン市内のホテル手配まで対応可能です。

詳細・予約は下記、タイビザフォーユー(THAIVISA4u)よりどうぞ。

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