イベント

10月7日(日)、毎年恒例となった日・タイ友好長政まつりが静岡市で開催されます。

会場は静岡市葵区の静岡浅間通り商店街。時間は11時~17時。

タイ料理屋台、タイ雑貨店の出店をはじめ、タイ舞踊、ムエタイ・ショー、トゥクトゥク展示・試乗などが行なわれます。

詳細は下記よりどうぞ。

毎年の恒例行事となったタイフェスティバルが今年も東京都代々木公園イベント広場およびケヤキ並木で開催されます。

タイ料理ブースが70店舗以上、タイ食材・物産ブースも30店舗以上が出店し、13日(日)にはタイの国民的バンド、カラバオのコンサートも行なわれます。

会場案内マップ(pdfファイル)
http://www.thaifestival.jp/jp/images/stories/2012/thaifes_map_0501.pdf

今年で7回目となる「大阪アジアン映画祭」が3月9日(金)~18日(日)の日程で開催されます。

タイ関連では、コンペティション部門でコンデート・チャトゥランラッサミー監督作品『P-047』とソンヨット・スックマークアナン監督作品「トップ・シークレット 味付のりの億万長者  The Billionaire」の2作品が上映される予定です。

スケジュールや作品詳細などは下記よりどうぞ。

現在日本全国のセブンイレブンとファミリーマートでタイ洪水被災地救援のための募金活動が行われています。

現時点での実施期間はセブンイレブンが11月2日(水)まで、ファミリーマートが10月31日(月)までとなっています。

詳細は下記よりどうぞ。

セブンイレブン 「タイ洪水被害救援金募金」実施のご案内

ファミリーマート  「タイ洪水被害義援金」募金実施のご案内

毎年恒例となった『水かけまつり&ワールドフェスタ』が今年も8月12日(金)~14日(日)にさいたま新都心けやきひろばで行なわれます。

けやきひろばに用意された水をコップや水鉄砲でかけあうさいたま新都心版の水かけまつりに加え、タイ料理をはじめヨーロッパやアフリカなど世界各国の料理や雑貨、衣料品の屋台も出店されます。

詳細は下記公式サイトからどうぞ。

今年度で6回目を迎える「大阪アジアン映画祭」が3月5日(土)~13日(日)に開催されます。前回同様、ABCホールをメイン会場に、今回からアジア映画最新作のコンペティション部門を設置、従来の観客賞に加え国際審査員による最優秀作品賞(グランプリ)などが創設されています。

タイ関連ではタイ国外初上映となる『アンニョン! 君の名は』(Hello Stranger 監督:バンジョン・ピサンタナクーン、主演:チャンタウィット・タナセーウィー)がコンペティション部門に出品されています。

その他上映作品一覧、スケジュールなど詳細は下記公式サイトからどうぞ。

カンヌ映画祭でパルムドールを受賞した、アピチャートポンウィーラセタクン監督作品『ブンミおじさんの森』が3月5日(土)より、渋谷シネマライズにて公開されます。その後順次全国ロードショー公開される予定です。作品詳細、公開劇場予定は下記公式サイトよりどうぞ。

タイの理解を深めてもらう目的で実施されている『タイ検定』が2011年3月12日に行なわれます。第2回目となる今回実施されるのは3級と2級の2種類。

会場は東京・大阪・名古屋・福岡に加え、泰日経済技術振興協会(ソーソートー)主催によってバンコク(会場:ウインザースイートホテル)でも受験が可能となりました。

申し込み受付は2月20日(日)まで。試験要綱、申し込み詳細などは下記公式サイトからどうぞ。

日本の共同購入クーポンサイトの「半額東京」が、タイ・バンコク向けに「半額バンコク」をオープンさせました。日、英、タイの3ヶ国語に対応。

タイではこの他にも、クーカフェ(coucafe)、ディーポン(DeePon)など同様の共同購入サイトが次々とスタートしています。

九州国立博物館は初の海外展となる海外日本古美術展「日本とタイ-ふたつの国の巧と美」を日本文化庁などと共催で開催しています。会場はバンコク国立博物館。開催期間は2011年3月13日(日)まで。

「ふたつの国のはじまり」、「仏教」、「出会い」というテーマを設け、日本文化を一方的に紹介するのではなく、両国の歴史をたどりながら、文化の共通点と差異を示すことを主眼においているのが特徴です。

詳細は下記よりどうぞ。

12月10日~12日に京都で開催される歴史映画に特化した映画祭『HISTORICA2010』でタイ映画の「クイーン・オブ・ランカスカ」(ノンスィー・ニミブット監督作品)が上映されます。

会場は東映京都撮影所及び松竹京都撮影所。スケジュール詳細やその他の上映作品など詳細は下記公式サイトからどうぞ。

11月20日(土) ~ 11月28日(日)に開催される国際映画祭『第11回 東京フィルメックス』を飾るオープニング作品として、アピチャートポン・ウィラセータクン監督『ブンミおじさん』(仮題)が上映されることが決定しました。

チケット購入方法、その他の上映作品や映画祭詳細は下記公式サイトからどうぞ。

国内を代表するアジア映画の祭典として恒例行事となりつつある『大阪アジアン映画祭』。来年は3月11日から開催予定ですが、そのプレイベントとして同映画祭で話題になったアジア映画が一挙に上映されます。

開催期間は12月4日(土)〜11日(土)。タイ関連では2009年に同映画祭観客賞を受賞した『サイアム・スクエア』(日本公開タイトル「ミウの歌〜Love of Siam」)が上映されます。

その他の上映作品、スケジュールなど詳細は下記よりどうぞ。

第2回目となる『タイ検定』が2011年3月12日(土)に行われることが発表になりました。8月に行われた第1回試験では約3,000名もの受験者が参加しました。今回は3級に加え、よりハイレベルな2級も新設されました。

申込期間は11月15日(月)~2011年2月20日(日)まで。会場は東京・大阪・名古屋・福岡の4ヵ所。受験料は3級が3,800円(税込)、2級が4,800円(税込)となっています。

詳細、受験申し込みは下記公式サイトからどうぞ。

東京都主催によるアジア映画祭「アジア・シネマ・セレクション」が11月6日(土)・7日(日)の2日間に渡って開催されます。

会場は東京都庁都議会議事堂1階「都民ホール」。入場は無料です。

タイ関連ではアピチャートポン・ウィーラセタクン監督のドキュメンタリー長編「真昼の不思議な物体」とナパドーン・スネタ&テーラポン・スネタ共同監督作品の短編「時間」が上映されます。

その他詳細は下記よりどうぞ。

アジア映画に焦点をあてた映画祭『アジアフォーカス・福岡国際映画祭』も今年で20周年を迎えました。

今回タイからはソムキアット・ウィットゥラニット監督作品『10月のソナタ』と A.スィッチャーゴーンポン監督作品『ありふれた話』の2作品が上映されます。どちらも日本国内初上映。

スケジュールや会場アクセスなど詳細は下記公式サイトからどうぞ。

 

毎年恒例の「タイフェスティバルin名古屋」が今年も9月4日(土)・5日(日)の2日間に渡って開催されます。

会場は名古屋市栄の久屋大通公園久屋広場。当日はタイ料理レストラン、タイ雑貨・食材販売などのブースが出店します。

また「タイ文化」ブースではタイ語・タイマッサージ・カービング・ムエタイなど、気軽にタイの文化を体験・学ぶ事ができます。

ステージでは、タイ舞踊やタイ人アーチストによるライブ、ムエタイやフルーツカービングのデモンストレーション、クイズ大会、大抽選会なども予定されています。

詳細等は下記公式サイトからどうぞ。

毎年恒例となった、さいたま新都心の夏の行事『水かけまつり&ワールドフェスタ』が今年も8月13日(金)~15日(日)に開催されます。

今年で9回目を迎えるこのイベントは、タイの行事をアレンジした水かけまつりのほか、世界各国の屋台、民族舞踏及び民族音楽なども楽しむことができます。

会場となるのはさいたま新都心駅からも歩いてすぐの、さいたま新都心けやき広場。その他詳細は下記公式サイトからどうぞ。

水かけまつり&ワールドフェスタ

東京ミッドタウンのA971で毎月第4金曜日に開催されている「Monthly SHINGHA Night」。次回開催日は7月23日(金)。

シンハービール片手に、有名DJによるハウスミュージックと美しいSINGHA Girlsたちとのエキゾチックなパーティーが体感できます。

詳細は下記よりどうぞ。

カレーハウスCoCo壱番屋の期間限定新メニューとして「グリーンカレー」が登場しました。

タイのグリーンカレーをココイチ風にアレンジしたもので、料金は780円。販売は7月~9月末までとなっています。

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