イベント

毎年恒例の「タイフェスティバルin名古屋」が今年も9月4日(土)・5日(日)の2日間に渡って開催されます。

会場は名古屋市栄の久屋大通公園久屋広場。当日はタイ料理レストラン、タイ雑貨・食材販売などのブースが出店します。

また「タイ文化」ブースではタイ語・タイマッサージ・カービング・ムエタイなど、気軽にタイの文化を体験・学ぶ事ができます。

ステージでは、タイ舞踊やタイ人アーチストによるライブ、ムエタイやフルーツカービングのデモンストレーション、クイズ大会、大抽選会なども予定されています。

詳細等は下記公式サイトからどうぞ。

毎年恒例となった、さいたま新都心の夏の行事『水かけまつり&ワールドフェスタ』が今年も8月13日(金)~15日(日)に開催されます。

今年で9回目を迎えるこのイベントは、タイの行事をアレンジした水かけまつりのほか、世界各国の屋台、民族舞踏及び民族音楽なども楽しむことができます。

会場となるのはさいたま新都心駅からも歩いてすぐの、さいたま新都心けやき広場。その他詳細は下記公式サイトからどうぞ。

水かけまつり&ワールドフェスタ

東京ミッドタウンのA971で毎月第4金曜日に開催されている「Monthly SHINGHA Night」。次回開催日は7月23日(金)。

シンハービール片手に、有名DJによるハウスミュージックと美しいSINGHA Girlsたちとのエキゾチックなパーティーが体感できます。

詳細は下記よりどうぞ。

カレーハウスCoCo壱番屋の期間限定新メニューとして「グリーンカレー」が登場しました。

タイのグリーンカレーをココイチ風にアレンジしたもので、料金は780円。販売は7月~9月末までとなっています。

第63回カンヌ国際映画祭の授賞式が5月23日に開かれ、タイ人のアピチャートポン・ウィーラセタクン監督作品『ブンミおじさん』 原題:LUNG BOONMEE RALUEK CHAT (Uncle Boonmee Who Can Recall His Past Lives)が、最高賞であるパルムドールの栄誉に輝きました。

審査委員長であるティム・バートンに冗談を言ったりするなど堂々としたスピーチも良かったです。作品詳細は下記よりどうぞ!

タイのお隣の国ラオスの魅力が体感できる『ラオスフェスティバル2010』が、今週末の5月22日(土)・5月23日(日)に東京・代々木公園イベント会場で開催されます(雨天決行)。

ラオス料理や雑貨のブースに加え、ステージ上ではラオス伝統舞踊、人気アーティストのアレクサンドラやロックバンドCellsなどのライブも予定されています。

スケジュール詳細やアクセスなどは下記公式サイトからどうぞ。

ラオスフェスティバル2010

ウィスット・ポンニミット(タム)とワチラポーン・リムビプーワッド(ウィー)との2人展『TWO exhibition』が南青山SUNDRIES(サンドリーズ)で2010年6月1日(火)~6月6日(日)に開催されます。

息の合った二人によるドローイングの作品世界をお楽しみください!

TWO exhibition

2010年06月13日(日)にプーケットで開催される『第5回ラグーナ・プーケット国際マラソン』への参加者を現在募集中です。申し込み締め切りは5月25日まで。

競技種目はフルマラソンをはじめ、ハーフマラソン、10.5km、2kmキッズラン、ウォーク5kmとレベルや体力に合わせての参加が可能ですので奮ってご参加ください!

6月12日(土)・13日(日)の2日間にわたって上野公園噴水広場で「タイ文化フェスティバル2010」が開催されます。

当日は、タイ刺繍、人形劇、生花を糸で連ねる花飾り、バナナの葉で作る器、手書きの傘絵、籐細工、焼き物、絵画、牛の皮で作る影絵人形、舞踊の面作りなどの伝統文化を紹介。ステージではタイ古典舞踊・民族楽器の演奏が行われます。

さらに、タイカービングや楽器、民族衣装、タイマッサージなどの体験コーナーなども予定されています。プログラム、出店リストなど詳細は下記よりどうぞ。

毎年恒例の東京・代々木公園でのタイフェスティバル。11回目を迎える今回は5月15日(土)、16日(日)の2日間にわたって開催されます。

タイ料理や雑貨・物販などのブースが数多く出展され、会場内で行われるイベント参加者にはタイの民芸品をプレゼントする企画も予定されています。

さらに特設ステージでは、Neko Jump(ネコジャンプ)、PALAPOL(パラポン)、INFINITY(インフィニティ)、LOOKPAD(ルークパッド)、NAN VATHIYA(ネーン・ワーティヤー)、PUNCH (パンチ)らのアーティストライブに加え、ラーチャパット・ソンクラー大学舞踊団とアノンナート舞踊団によるタイ古典舞踊・現代舞踊も披露されます。

アクセス、スケジュール詳細などは下記公式サイトからどうぞ。

タイフェスティバル2010

モスバーガーは、店舗限定発売している「モスのごはん」の夏メニューとして『スープごはん グリーンカレー』を発売しました。

タイ料理の定番グリーンカレーを、モスバーガーオリジナルとして仕上げたメニューで、ココナッツミルクのマイルドさとスパイスの刺激が絶妙にマッチし、これからの暑くなる季節にぴったりの一品。

タイ国政府観光庁や国際機関日本アセアンセンターなどの後援を受けた第1回「タイ検定」が2010年8月29日(日)に行われます。

出題内容は、タイに関する世界遺産・史跡・観光名所・祭り・イベント・娯楽・文化・スポーツ・ビーチ・食文化・交通・地理・自然・ 歴史・政治経済・日常生活・ことば等と広範囲に渡っています。

試験会場は東京・大阪・名古屋・福岡の4都市。受験料は3,150円(税込)。申込期間は2010年7月30日(金)までとなっています。

その他詳細、申し込みは下記よりどうぞ。

2010年5月25日、東京・原宿のVACANTでパフォーマンスライブイベント『猿 と 石』が開催されます。

出演は、タイ人漫画家のウィスット・ポンニミット(タムくん)、ギタリストの内橋和久、現代美術家の飴屋法水の3名。それぞれのジャンルと物理的な距離を乗り越えた一夜限りの共演となります。

料金は3,000円。参加にはメールでの予約が必要です。詳細は下記よりどうぞ。

タイ国政府観光庁が運営する、「タイで撮影した写真」をテーマとしたコミュニティサイトTHAILOOP(タイループ)では現在フォトコンテストを開催しています。

2011年3月までの約1年間、毎月「Photo of the Month(月間優秀作品)」を選考し、受賞者には日本バンコク往復エアチケットをプレゼント、さらにグランプリを獲得した方にはタイ国政府観光庁主催の取材旅行へレポーターとして招待されます。

THAILOOPではタイで撮った写真を投稿・閲覧することができ、またそこへコメントを書き込むことによって相互に交流をはかることもできます。

詳細は下記よりどうぞ。

タイのニュース、画像、動画など最新の状況が一覧できるサイト。

2010年4月10日(土)、タイ国政府観光庁主催の「タイで暮らそう ロングステイセミナー」が東京・新橋にある日本アセアンセンターにて開催されます。

タイでのロングステイをお考えの方はぜひこの機会ににご参加ください。参加無料ですが事前の登録が必要となっています。

詳細および申し込みは以下のタイ国政府観光庁のホームページをご覧ください。

2009年10月にヒストリーライブを行ったアイス・サランユーが5ヶ月ぶりに日本へ帰ってくる!3月14日(日)、ホワイトデーライブとなる今回の会場はリニューアルした渋谷・Glad(旧・エイジアP)。

HAPPYとSMILEをそれぞれのテーマに15:00~と18:00~の2部公演となります。当日券は税込み7500円。

その他ライブ詳細、アイス・サランユーの最新情報などは下記公式サイトからどうぞ。

国際交流基金(ジャパンファウンデーション)では、開高健記念アジア作家講演会シリーズの第19回目として、2009年度東南アジア文学賞を受賞したタイ人作家、ウティット・ヘーマムーン氏の講演会を開催します。

<講演日時・会場>
3月18日(木) 19:00~21:00 ジャパンファウンデーションJFICホール[さくら]
3月20日(土) 15:00~17:00 アクロス福岡 円形ホール
3月22日(月) 14:00~16:00 大阪国際交流センター 会議室「銀杏」
3月27日(土) 14:00~16:00 サン・リフレ函館 大会議室

コーディネーター:宇戸 清治(東京外国語大学教授)
使用言語:タイ語(日本語逐次通訳付)

各会場共に入場は無料ですが事前の申込が必要となっています。
お申し込み、詳細は下記よりどうぞ。

6月13日(日)にプーケットで開催される『ラグーナ・プーケット国際マラソン』の参加者を現在募集しています。

当日はフルマラソンのほか、ハーフマラソン、10.5km(12歳以上)、2kmキッズラン、ウォーク5kmなどの種目も設けられ、自身のレベルに合わせた参加が可能となっています。

申込締め切りは2010年05月25日まで。3月31日までに申し込みをされた場合はは特典として参加料が割安料金となります。

競技への参加登録、事前に催されるパーティコースインスペクションへの申し込みなど詳細は下記よりどうぞ。

毎年恒例となった『大阪アジアン映画祭』が今年も3月6日(土)~14日(日)の日程で大阪市内の各劇場を舞台に開催されます。日本初上映や劇場未公開の作品をはじめとした貴重な映画が勢ぞろいしていますのでぜひご覧下さい!

現在、お得な前売り券を発売中です。チケット購入方法、上映スケジュールなど詳細は下記よりどうぞ。

大阪アジアン映画祭2010

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